SWHモデル事業について

事業の全体像について!

1、調査事業
  リフォーム前後で健康状態にどのような変化が現れるか大学・医師・建築住宅関係者
  が協働し調査を行う。(一社)日本サステナブル建築協会(JSBC)が担当し、健康
  調査にご協力いただいた方のデータ集計や分析、管理を行う。
2、普及・啓発事業
  普及活動の一環として開催されるシンポジウム等への補助や支援を行う事業。
  (一社)健康・省エネ住宅を推進する国民会議が運営。
3、モデル事業
  調査事業に協力していただくことを条件とし、リフォーム工事にモデル事業として
  補助を行う。
  ※補助内容(上限100万円補助対象工事費1/2まで、バリアフリー併用の場合は上限
   120万円)

スマートウェルネス住宅とは

国の施策である「健康寿命の延伸」のためのリフォーム補助事業です。住宅内の温度差を少なくするための、外壁や窓などの断熱工事(省エネルギーリフォーム工事)は居住者に健康増進効果をもたらすといわれています。本事業は住環境の改善がもたらす健康増進効果に係る「健康調査」にご協力いただくことを条件に、省エネルギーリフォーム工事への補助を行うものです。

健康調査って?!

リフォーム前と後の冬季(11月〜2月)各2週間の住環境と健康調査にご協力をおねがいいたします。

どんなリフォームが対象?!

詳しくはご連絡ください。

工事のご相談から補助金のお受け取りまでの流れ


組織概要
協議会概要
会長挨拶
組織図

事務局からのお知らせ

リフォーム×健康調査協力者募集!

要件を満たすリフォームに対して
国から補助金が支給されます。

詳しくはこちら

スマートウェルネス住宅等推進モデル事業